トレード日記247日目。

損益
税引き前損益 +50,400円
2026年6月損益 +149,360円
内訳
スキャルピング +700円
引けトレード +49,700円
比例配分 0円
PTS O/N 0円


トレードの準備
板読みトレード
基本的にボラティリティの高まりを重視する。ボラティリティがあれば出来高は自然についてくる。
ピックアップした銘柄
149a シンカ
215a タイミー
2334 イオレ
281a インフォメティス
2962 テクニスコ
3010 ポラリス
3444 菊池製作所
3449 テクノフレックス
3479 tkp
3907 シリコン
4238 ミライアル
4265 igs
4431 スマレジ
4664 rsc
4667 アイサン
4691 ワシントンホテル
4882 ペルセウス
4992 北興化学
5216 倉元
5367 ニッカトー
5817 jmacs
5985 サンコール
6037 楽待
6125 岡本工作
6223 西部技研
6327 北川精機
6336 石井表記
6522 アスタリスク
6613 qdレーザー
6627 テラプローウ
6656 インスペック
6668 アドテック
6858 小野測器
6862 ミナト
6994 指月
7048 ベルトラ
7256 河西工業
7713 シグマ
9256 サクシード
トレード方針
板読みデイトレード
どのトレードでもインデックスとの連動を意識して監視。
厚い板には基本的に追従するが、時間経過とともに信頼度が落ちると考える。
ファーストリアクションとなる場面では積極的に入るが、2回目以降は慎重になる。
引け売り
・ロットルールはBudget60に更新。
・強い条件が揃ったときにはBudget60を無視してロット4倍ルールを追加。
比例配分
PTS予想モデルの筋は良さそう。
当選確率に関しては応募フラグは無視し、経験則的に当たりそうなものに参加する。
松井のボックス手数料を意識して、参加する銘柄は18000円までに限定する。
比例配分夜間エントリー
シートにPTS買い指値が表示されており、PTS始値>引けの銘柄に100株買い指値を置いて放置。
翌日の東証始値で売却。
4650円以上は不参加。
候補が多い日は勝ち確率95%以下、500-1500、2250-4650の銘柄に限定する。
夜間スタート前の剥がれは条件にはならず、始値が引けより上であることだけをフィルターとする。
トレードの詳細
板読みデイトレード
日経とても弱い。ミドルギャップダウンよりからさらに下を掘る展開。
寄りはシグナルが出たので、10000円クラスの値嵩以外参加。6327が連買いになったので思わず利確。結果的には大きな上髭になって正解ではあったが、統計的に見てよい行動なのかは分からない。他は不参加だった銘柄も含めて基本的に寄り天で弱い展開。6327を利確できていなければかなり削っていたと思われる。
引け前のインデックスの雰囲気は非常に悪く、スタンダードとグロースの板も微妙なものが多かったが、結果として候補は多く、あまり崩れないまま引けを迎えた。7352が引け前に強い動きで、all in aheadだったので先に多く入れたポジションが効いた形になった。
比例配分
余力不足。
比例配分夜間エントリー
約定なし。
本日の振り返り
寄り前PTSと寄付きトレードを両方やるか迷ったが、雰囲気が悪かったのでPTSはパスした。参加していればおそらく1000円くらいとれて負けてはいなかったらしい。
雑感
昨日の引けは過去最大の負けでしたが、あっさり倍返しできて自信がつきました。
本日もお疲れ様でした。