トレード日記192日目。

Contents
損益
税引き前損益 +21,600円
2026年4月損益 +17,400円
内訳
スキャルピング 0円
引けトレード +21,600円
その他デイトレード 0円

トレードの準備
板読みトレード
基本的にボラティリティの高まりを重視する。ボラティリティがあれば出来高は自然についてくる。
板読みトレードの前日準備
・前日までトレードしていて感触がよかった銘柄
・100円~2000円台の銘柄(呼び値が1tickかつロットを増やしやすい)、値嵩も記録用に探す。
・出来高10万~200万株で売買代金が急増している銘柄
・スプレッドが開いている銘柄
・グロース市場/スタンダード市場
・日足5日線より上にある
・直近のボラティリティが高い
・悪材料がない
ピックアップした銘柄
149a シンカ
2195 アミタ
2354 yedigital
278a terradrone
3077 ホリイフード
3137 ファンデリー
3271 ザグローバル
3423 エスイー
3441 山王
3773 アドバンスト
4031 片倉コープアグリ
4167 ココペリ
4265 igs
4422 valuenex
4427 edulab
4888 ステラファーマ
4979 oat
5290 ベルテクス
6522 アスタリスク
6613 QDレーザー
6836 ぷらっと
6838 多摩川
7375 リファイン
7859 アルメディオ
8835 太平洋興発
9115 明海グループ
9130 共栄タンカー
9157 WTokyo
9235 売れるネット
板読みトレードの当日検索
・100円~2000円台の銘柄(呼び値が1tickかつロットを増やしやすい)を触るが、値嵩も記録用に探す。
・SBIの売買代金急増ランキングを見る
・松井の上昇率下落率ランキングを見る(10分前比も活用)
・グロース市場/スタンダード市場
・引け乖離を重視
・直近のボラティリティが高い
・悪材料がない
・Xなどで話題になっている材料銘柄
トレード方針
板読みデイトレード
どのトレードでもインデックスとの連動を意識して監視。
厚い板には基本的に追従するが、時間経過とともに信頼度が落ちると考える。
ファーストリアクションとなる場面では積極的に入るが、2回目以降は慎重になる。
引け売り
・ロットルールはBudget60に更新。
・強い条件が揃ったときにはBudget60を無視してロット2倍/3倍ルールを追加。
比例配分
PTS予想モデルの筋は良さそう。
当選確率に関しては応募フラグは無視し、経験則的に当たりそうなものに参加する。
松井のボックス手数料を意識して、参加する銘柄は18000円までに限定する。
トレードの詳細
板読みデイトレード
インデックス変わらずスタートからトランプの会見を受け引けまでずっと下落。
引けトレードの準備中に新しいロットルールの数式がエラーを吐き、調整していたのであまり時間はとれなかったがなんとか間に合った。ちょうどall in判定だった9159が上に飛んだのと、4840が特別約定となり、引けトレード最高益が出た。
比例配分
とれるものが何もないので、一応7375に参加。
失効。
本日の振り返り
反省点
All in銘柄の追加は観点としてなかなかよさそうな気がする。
次回意識したいこと
トレードに参加する前に必ず材料の有無を確認する。
引け売りでは5日線から大きく乖離した過熱銘柄も観察対象にする。
引け戦略ではなるべくロットを全数入れる。これができるようになってからロットを増やす。
雑感
引けのロットルールを拡張し、ピンポイントでしっかり当たりを引くことができました。
本日もお疲れ様でした。