トレード日記233日目。

Contents
損益
税引き前損益 +2,200円
2026年6月損益 +1,700円
内訳
スキャルピング 0円
引けトレード +4,900円
比例配分 +4,700円
PTS O/N 0円

トレードの準備
板読みトレード
基本的にボラティリティの高まりを重視する。ボラティリティがあれば出来高は自然についてくる。
ピックアップした銘柄
147a ソラコム
2693 ykt
280a tmh
287a 黒田
3131 シンデン
336a ダイナミックマップ
3449 テクノフレックス
3905 データセクション
3907 シリコン
4100 戸田工業
421a ムービン
4238 ミライアル
4259 エクサ
4366 ダイトー
4406 新日本理化
4420 イーソル
4493 サイバーセキュリティ
4992 北興化学
5031 モイ
5218 オハラ
5367 ニッカトー
5572 ridgei
6072 地盤ネット
6125 岡本工作
6145 ニットク
6203 豊和工業
6228 JET
6245 ヒラノ
6327 北川精機
6357 三精テクノロジーズ
6597 HPC
6613 qdレーザー
6635 大日光
6656 インスペック
6837 京写
6838 多摩川
6840 akiba
6864 nfhd
6955 fdk
6969 松尾電機
6994 指月
8105 bitcoin
8254 さいか屋
9204 スカイマーク
9256 サクシード
9348 ispace
9369 キューソー
トレード方針
板読みデイトレード
どのトレードでもインデックスとの連動を意識して監視。
厚い板には基本的に追従するが、時間経過とともに信頼度が落ちると考える。
ファーストリアクションとなる場面では積極的に入るが、2回目以降は慎重になる。
引け売り
・ロットルールはBudget60に更新。
・強い条件が揃ったときにはBudget60を無視してロット4倍ルールを追加。
比例配分
PTS予想モデルの筋は良さそう。
当選確率に関しては応募フラグは無視し、経験則的に当たりそうなものに参加する。
松井のボックス手数料を意識して、参加する銘柄は18000円までに限定する。
比例配分夜間エントリー
シートにPTS買い指値が表示されており、PTS始値>引けの銘柄に100株買い指値を置いて放置。
翌日の東証始値で売却。
4650円以上は不参加。
候補が多い日は勝ち確率95%以下、500-1500、2250-4650の銘柄に限定する。
夜間スタート前の剥がれは条件にはならず、始値が引けより上であることだけをフィルターとする。
トレードの詳細
板読みデイトレード
日経弱く、グロース強い。
寄りトレードはなし。
引けはスタンダードとグロースの候補が少な目だったが、プライムがかなり入ってきた。通常は15:00あたりから拮抗してくるが、今日は引け買いフローが入っていたような感じ。余力が非常に少なかったので、値がさをなるべく排除して余力を限界まで使う形になった。余力に余裕があればおそらくかなりとれた日になっていた。
比例配分
引け時点で余力がほぼゼロだったので不参加。余力があっても参加できる銘柄もなかった。
比例配分夜間エントリー
4047と2334が約定したが、どちらも朝の寄りで急落。データ上はかなり下振れを引いた日になった。
本日の振り返り
余力がないのは仕方ないが、その中でなんとかやりくりするスキルも重要。
雑感
PTS夜間で結構ダメージを食らいましたが、ひとまず継続して観察を続けます。
本日もお疲れ様でした。