トレード日誌

トレード日誌 2026/4/9(thu)

トレード日記197日目。

損益

税引き前損益 -2,600円
2026年4月損益 +64,910円

内訳
スキャルピング 0円
引けトレード -2,600円
その他デイトレード 0円

トレードの準備

板読みトレード

基本的にボラティリティの高まりを重視する。ボラティリティがあれば出来高は自然についてくる。

板読みトレードの前日準備

・前日までトレードしていて感触がよかった銘柄
・100円~2000円台の銘柄(呼び値が1tickかつロットを増やしやすい)、値嵩も記録用に探す。
・出来高10万~200万株で売買代金が急増している銘柄
・スプレッドが開いている銘柄
・グロース市場/スタンダード市場
・日足5日線より上にある
・直近のボラティリティが高い
・悪材料がない

ピックアップした銘柄

2195 アミタ
2354 yedigital
2656 ベクター
278a terradrone
3077 ホリイフード
3192 白鳩
3441 山王
3773 アドバンスト
3878 巴川
4167 ココペリ
4265 igs
4422 valuenex
4691 ワシントン
4746 東計電算
4840 トライアイズ
4884 クリングル
5129 fixer
5290 ベルテクス
5341 アサヒエイト
5721 エスクリプト
6522 アスタリスク
6597 HPC
6838 多摩川
7047 ポート
7066 ピアズ
7318 セレンディップ
7375 リファイン
9115 明海グループ
9159 WTokyo
9417 スマートバリュー

板読みトレードの当日検索

・100円~2000円台の銘柄(呼び値が1tickかつロットを増やしやすい)を触るが、値嵩も記録用に探す。
・SBIの売買代金急増ランキングを見る
・松井の上昇率下落率ランキングを見る(10分前比も活用)
・グロース市場/スタンダード市場
・引け乖離を重視
・直近のボラティリティが高い
・悪材料がない
・Xなどで話題になっている材料銘柄

トレード方針

板読みデイトレード

どのトレードでもインデックスとの連動を意識して監視。

厚い板には基本的に追従するが、時間経過とともに信頼度が落ちると考える。

ファーストリアクションとなる場面では積極的に入るが、2回目以降は慎重になる。

引け売り

・ロットルールはBudget60に更新。

・強い条件が揃ったときにはBudget60を無視してロット2倍/3倍ルールを追加。

比例配分

PTS予想モデルの筋は良さそう。

当選確率に関しては応募フラグは無視し、経験則的に当たりそうなものに参加する。

松井のボックス手数料を意識して、参加する銘柄は18000円までに限定する。

トレードの詳細

板読みデイトレード

9983決算を控えてあまり動かない展開か。

引け候補がたくさん見つかったが、プライムが多く、結局15:15の時点で売り板が出てきて候補に残ったものはほとんどなかった。

比例配分

見込みのある銘柄がなく、売りが少し多かった549aだけ参加。

失効。

本日の振り返り

反省点

プライムの板を見る順番は後回しにしたほうがよさそう。

次回意識したいこと

トレードに参加する前に必ず材料の有無を確認する。

引け売りでは5日線から大きく乖離した過熱銘柄も観察対象にする。

引け戦略ではなるべくロットを全数入れる。これができるようになってからロットを増やす。

雑感

なんかやりづらいです。先日の大勝があったのでまだ余裕がありますが、これで調子を崩さないようにしたいところです。

本日もお疲れ様でした。

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